リフォームコラム: 頭がよくなる!?こども部屋で大切な色使いのポイントとは

ショートコラム

子どもの勉強がはかどるように子ども部屋の家具の配置を考えるご家庭も多いのではないでしょうか。実は色使いでも子供の能力を伸ばすことができるんです。

青や緑の寒色系で集中力アップ

青や緑など落ち着いた寒色系の色は、集中力をアップさせるだけでなく、論理力が身につくともいわれています。ただ、部屋全体に寒色系を使うと寒々しい雰囲気になってしまうため、机の前の壁やカーテンだけを寒色にするのがおすすめ。部分使いなら他の色とも合わせやすくなります。

赤やオレンジの暖色系で元気よく

黄色、オレンジ色、赤色といった暖色系の色は元気になる、力強くなる、明るくなるなどの効果があるといわれています。クッションや絵の小物に取り入れるとさし色になって部屋にメリハリをつけることができます。

子どもの成長段階に応じて色を変えていくのも大切なことです。小さいうちは暖色系中心で元気よく過ごせるように、成長したら寒色系中心にして勉強に集中できるようにしておくとよいでしょう。

子どもの成長にあわせて色を変えれば、同じ部屋でも印象を変えていくことができます。色使いを工夫して子どもの能力を伸ばしていきましょう。

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